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企業を退職しカート屋さんに…管理人の活動記録です。

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  • プロフィール

<名前>
東 英介
higashi eisuke

<性別>


<生年月日>
1987年5月

<現住所>
東京都

<出身>
静岡県

<略歴>
静岡県で生まれる。
小学生の時から学校の関係で鎌倉に住み始める。
中学卒業後、大学付属の私立高校に進学。
そのまま大学へ進学。
4年間経済を勉強した後、一般企業に就職。
就職後、現代の社会システムに疑問を感じ3ヶ月で退職。
現在はレーシングカートショップ『ガレージC』にてメカニック兼インストラクターとして働いている。

<趣味>
レーシングカート
高校2年生の時、友人の誘いを受け埼玉県にあるガレージCで活動を始める。ホームコースはサーキット秋ヶ瀬
2005年から本格的にレースに参戦するようになる。サーキット秋ヶ瀬を中心に2005年、2006年はSクラス、2007年はSSクラスに参戦。ここまで通算3勝。2006年全国大会2位。
2008年はJAF地方カート選手権東地域に参戦。茂原ツインサーキットにてタイムトライアル3位を記録。
2009年以降は各レースにスポット参戦しながら、ガレージCにてメカニックとして主に全日本選手権に帯同。
2010年現在、同チームにてコースサービス、レースサポート等を行っている。


自転車
東京都への引越しと同時に、移動手段として購入を検討し情報収集する中でクロスバイクの存在と出会い購入を決意する。愛車はBianchi RomaⅡ。ゆくゆくはロードバイクが欲しい…。

<好きなもの>
料理
大学時代のアルバイトでレストランのキッチンをやっていた経験から。ビュッフェ形式のレストランだったため、一回に作る量がハンパではない。カレーとか風呂釜みたいな鍋で仕込む。ただ閑散期はやることが本当になくなるため、途中から中華鍋で食材を焼くのではなく、中華鍋を焼くことが仕事になる。(中華鍋は焼いて汚れやすすを落とします)3年近く在籍したが、ここで出会った仲間は様々な刺激をくれた。現在ルームシェアしているルームメイトもここで出会った後輩。

演劇
高校時代に演劇部に所属していた影響。もともと全く興味のない分野だったのだが、これも友人に引き込まれそのままずるずると在籍。主に役者ではなく大道具として活動。舞台装置の企画、設計、製作を行っていた。公演準備期間中は高校生の私にとっては地獄のような日々だったが、それでも千秋楽を終えたときの達成感はなかなか味わえるものではなかった。この時に任される責任と大変さを知り、同時にそのプレッシャーが自分のパフォーマンスを上げるということに気付いた。

デザイン
大学のとある授業で工業デザイナーの存在を知り憧れた。”デザイン”という言葉からにじみ出るスタイリッシュさというか、そういうものに惹かれていたのだと思う。具体的に何か自分で創作活動を行っているわけではないが、自分で使うものに対して少し工作をしてみたり、ということはよく行っている。演劇の活動中に大道具の設計、製作を行っていたことも関係しているのかも。何かものを作るのは好き。カートで使うヘルメットや車に貼るステッカーも、市販のカッティングシートを使って作っていた。

フィンランド
言わずと知れたデザイン大国。大学卒業前に人生初海外旅行として一週間ほど単身滞在。英語もフィンランド語もほとんどできなかったので、電子辞書とか活用しながら何とか生活。しかし、言葉があまりわからない中でも彼らの国民性、国の雰囲気がなんとも言えない魅力を放っていた。必要以上に馴れ合ったり群れたりしない。でも無愛想というわけではなく、むしろとても親切。
また、国として人を信頼する姿勢が現れているようにも思えた。トラムという路面電車のようなものは勝手に乗り降りできるし、地下鉄の改札もしようと思えば素通りできる。それでも成り立っているのはフィンランド人の心に余裕があるからだろうか。私の見た限りではあきらかにイライラしている人はいなかった。こんな国に住めたらどれだけいいことか…まずは言葉を覚えないとね。


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コメント

中華鍋のくだり、2度見 いや 3度見くらいしてしまいました 笑

あと、俺のブログの紹介ありがとうございます!
間違ってないよw
だいぶ必死こいて形にしてみた!
リンクももうちょっとちゃんとまとめると思うから期待してて!
かなり形になってる!つーかかっこいい!
おれのブログなんて公開できないじゃないですか・・・(汗
一日かけて色々いじったからね!
HTMLとかもう何がなんだかわからんw

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